ユニクロと侍ジャパンが2026年6月まで契約更新 2日から村上や6選手出演の新WEB・CMが公開

◆ 2021年より「侍ジャパン」の活躍をサポート

ユニクロは2日、野球日本代表「侍ジャパン」とのサポーティングパートナー契約を2026年6月まで更新したことを発表した。契約更新に伴い、万波中正、源田壮亮、村上宗隆、中野拓夢、森下暢仁、宮城大弥の6名がユニクロの感動ジャケットと感動パンツのセットアップを着用して出演する新WEB・CM感動ジャケット/パンツ×侍ジャパン「次の感動へ。」を4月2日(火)より公開する。

ユニクロは、2021年より「侍ジャパン」の選手、監督、および関係者へ、移動時などに着用するジャケットやパンツ、シャツなどを提供し、服を通じて「侍ジャパン」の活躍をサポート。本WEB CMでは、「侍ジャパン」の選手たちが、ユニクロの「感動ジャケット」と「感動パンツ」を着用したときの「感動」をそれぞれの言葉で語っている。

感動セットアップの着心地に、阪神の中野は「伸縮性があって、野球の動きにも対応できるそれぐらい動きやすくていいスーツだと思う」、日本ハム・万波は「ぼくらはガタイがいいので、感動スーツは伸びるから最高。」とコメント。ヤクルト・村上からは「ダルビッシュさんがめちゃくちゃ褒めていた。めちゃくちゃ着やすいから全色買っていた」といったエピソードを語った。

© 株式会社シーソーゲーム