2018年W杯戦士が最も多く所属しているクラブランキング、TOP5

ワールドカップに出場する全32か国のメンバーが出揃った。

そんななか、『Chronicle Live』では「最も多くのW杯戦士たちが所属しているクラブのランキング」を伝えていた。

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それによれば、こうなるという。

11人:バイエルン・ミュンヘン

11人:チェルシー

11人:マンチェスター・ユナイテッド

12人:ユヴェントス

12人:PSG

12人:トッテナム

14人:バルセロナ

15人:レアル・マドリー

16人:マンチェスター・シティ

今大会で最も多くの選手を送り込んでいるのは、シティだそう。ルロイ・サネはドイツ代表から外れてしまったが…。

ちなみに、バルセロナは8つあるグループステージ全てに所属選手を送り込んでいる

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