橋本環奈“CM撮影現場”でポロリ寸前!? 半裸の男たちの前で…

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〝1000年に1人の美少女〟から、ムチムチ巨乳の色気をまとった〝オトナの女性〟に脱皮しつつある女優の橋本環奈。そんな橋本が、最新出演CMで男性陣を〝総勃ち〟させたとの情報が飛び込んできた。

問題のCMは、4月19日から公開されているボディーソープCMの最新作だ。橋本は昨年から俳優の田中圭とともに、同製品のイメージキャラクターとしてCMに出演中。これまでのCMでは、泡状のため体をこする必要がないという特徴をアピールすべく、実際に体に泡を塗りたくる演出にも挑んでいる。しかし最新作のCMでは、その演出の過激さが増したというのだ。

「これまでの泡塗りシーンで映っていたのは、橋本の上半身アップのみ。しかもこれは個別カットと思しき映像で、田中やエキストラたちは、橋本の体を拝んでいないようなんです。しかし、今回の最新作には、チューブトップにショートパンツという水着同然の衣装を着た橋本の全身が収められている。これまでは個別だった泡塗りと泡を流すシーンも、男女同席のもとで行われています」(広告代理店関係者)

初の“泡塗り&泡流しシーン同席”の弊害か…

チューブトップにショートパンツという衣装ではあるものの、ついに1000年に1人のムチムチボディーを拝むこととなった田中とエキストラたち。しかし、この水着同然の衣装は興奮を誘ってしまい、現場ではあるハプニングが起きてしまったという。

「どうやら、チューブトップで支えがないせいで、橋本の巨乳がずり落ちそうになるハプニングが何度も起きたというのです。あわやポロリという胸チラの連続に、男性陣の視線は本能的にそちらの方へ。田中・エキストラ・撮影スタッフといった男性陣は、見なかったことを装いながらも〝総勃ち〟の大興奮に包まれたといいます。田中と男性エキストラたちは水着のようなハーフパンツを着用しているため、股間が隆起したことで立派なシルエットもあらわになってしまったそう。しかし、当然ながらこれでは撮影できず、〝クールダウン〟待ちの撮影中断が何度も入ったとか。結局、撮影にはこれまでの倍近い時間が費やされたようですね。次回以降は個別カットに戻り、入浴シーンが同時に撮られることはないと思われます」(同・関係者)

帰宅後、現場にいた男性陣はその光景を思い出し、自身のポンプから泡を噴射したことだろう。その後のシャワーでは、他ならぬこのボディーソープが大活躍だ!