ミスタードーナツ、菅田将暉のスペシャルテイクアウトボックスが登場

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ダスキンが運営するミスタードーナツは、50周年アンバサダーとして菅田将暉さんを起用し、9月4日からスペシャルテイクアウトボックスが数量限定で登場する。

ミスタードーナツは2020年1月で事業創業50周年を迎えた。9月より事業創業50周年をさらに盛り上げるために、ミスタードーナツ50周年アンバサダーとしてミスタードーナツ第1号店がある箕面出身の菅田将暉さんを起用したという。

50周年記念として9月4より数量限定で、50周年アンバサダー菅田将暉さんがミスタードーナツのロゴマークに扮したスペシャルテイクアウトボックス(ドーナツ持ち帰り用ボックス)を用意。ドーナツを箱詰めして持ち帰れる。ボックスはなくなり次第終了となる。

さらに、事業創業50周年記念のキャンペーンとして、全国のお客にミスタードーナツの思い出を投稿してもらうミスドの思いドキャンペーンも実施。「つぶやき部門(短編)」では、ミスタードーナツ公式Twitterアカウント「@misterdonut_jp」をフォロー。ハッシュタグ「#ミスドの思いド」をつけて思い出を投稿することで応募完了。「語る部門(長編)」では、ミスタードーナツ公式Twitterアカウント「@misterdonut_jp」をフォロー。noteにアカウント登録し、 作品を投稿。 Twitterで「#ミスドの思いド」「#語る部門」のハッシュタグを付けてnoteのURLと共にツイートすることで応募でき、郵送での応募も受け付けている。