井ノ原快彦、道枝駿佑の18歳とは思えないエピソード語る…スタジオ感嘆

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V6の井ノ原快彦とジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子の道枝駿佑が、11月4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。井ノ原が道枝の18歳とは思えないエピソードを明かした。

11月6日より公開の映画『461個のおべんとう』で親子役を演じている井ノ原と道枝。井ノ原は道枝について「彼は『よろしくお願いします』の気持ちがすごく強くて」と明かし「トニセンがやった舞台とかも差し入れくれたんだけど、のしがついてるんだよ」と告白。これにはTOKIOも「えらいなぁ」と感心していた。

ほかにも、映画の初日にもお菓子をくれた、と道枝のエピソードを明かすと、松岡昌宏は「逆だべ普通!」とツッコミ。井ノ原は「俺、地元のサブレしか持ってきてなかった」と話し、笑いを誘った。

国分太一からそういうことはどこで学んだのかと聞かれた道枝は「親から『のし紙をつけたほうがいい』っていうのは言われてて、自分でそれを実践して」と回答。スタジオからは「すごい」「素敵」などの声が上がっていた。