『知ってるワイフ』第3話 大倉忠義演じる元春のプロポーズに反響「リピして過ごしたい」

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関ジャニ∞の大倉忠義が主演を務めるドラマ『知ってるワイフ』(フジテレビ系)の第3話が1月21日に放送。広瀬アリス演じる澪へのプロポーズシーンに反響が集まった。

本作は、韓国の有料ケーブルテレビチャンネル・tvNで放送された同名原作ドラマ。「結婚生活、こんなはずじゃなかった!」と悩む元春がタイムスリップをして過去を変え、“本当に大切なことは何なのか”を模索するファンタジーラブストーリー。

タイムスリップをして過去を変え、現実では澪とではなく大学の頃の後輩・沙也佳(瀧本美織)と結婚した元春。しかし、何の因果か、現実世界で澪と一緒に働くことになってしまう。元春の同僚の津山(松下洸平)は、澪を食事に誘うなどして積極的にアプローチをする。

津山は澪とデートをした際に、澪が仕事をずっと続けたがっていることを知り、元春にそのことを惚気混じりに伝える。その言葉に驚いた元春。澪は元春と結婚したときには専業主婦で、家庭を守っていたからだ。

元春は、過去に自分が澪にしたプロポーズを思い返していた。就活でなかなか内定が取れなかった澪。落ち込んでいる澪を「きっと内定取れるよ」と励ましながらも「取れなかったとしても俺と結婚しよう」と伝えるのだった。

元春のプロポーズにSNSでは「キュンキュンした」「この部分リピして過ごしたい」「大倉忠義にプロポーズされたい人生だった」「最高すぎる」「一生見てられる」など絶賛の声が相次いだ。