一般企業こそ「SDGs思考」が求められる時代!『2030年を生き抜く会社のSDGs 』発売!

株式会社青春出版社は、 『2030年を生き抜く会社のSDGs 』(次原悦子/サニーサイドアップグループ・著)を7月2日に発売。 SDGsが話題になる以前から社会的貢献活動に取り組んできた会社が、 SDGsの基本から実践アイデア、 ビジネスの仕組みづくりなどを紹介した一冊。 新聞やテレビ、 雑誌などでよく目にするようになった「SDGs」。 貧困や気候変動など世界が抱える様々な問題解決への目標であるSDGs思考は、 国や政府だけでなく、 中小企業など普通の会社にもこれからの時代必須の課題となっています。 実際、 近年積極的に社会に貢献する姿勢や取り組みをしている会社は、 注目を浴びたり多額の投資を受けたりしている。 では、 具体的に企業でできることは何なのか。本書では、 これまで社会貢献とビジネスとを両立させてきた会社サニーサイドアップグループとその社長・次原悦子が、 SDGsの基本から実践アイデア、 ビジネスの仕組みづくりまでを徹底解説。

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