南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

©新華社

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で核酸検査を受ける市民。(南京=新華社記者/李博)

 【新華社南京7月22日】中国江蘇省南京市は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を迅速かつ効果的に遮断するため、市内全域の常住人口と外来者の全員に対する核酸検査を開始した。22日正午までに500万人分の検体採取が完了している。市内には現在、核酸検査拠点1452カ所が設置されており、検査が秩序よく進められている。

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で核酸検査を受ける市民。(南京=新華社記者/李博)

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で列に並び、核酸検査を待つ市民。(南京=新華社記者/李博)

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で核酸検査を受ける市民。(南京=新華社記者/李博)

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で核酸検査を受ける市民。(南京=新華社記者/李博)

南京市、核酸検査拠点1452カ所を設置 500万人分の検体採取完了

22日、南京市鼓楼区五台山体育センターの体育館で列に並び、核酸検査を待つ市民。(南京=新華社記者/李博)