オ4―3日(7日)

オリックスが接戦を制す

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5回、適時打を放ち、ガッツポーズするオリックスのモヤ=京セラドーム

 オリックスは2―3の四回に内野ゴロの間に同点とすると、五回にモヤの適時打で1点を勝ち越した。2番手のK―鈴木が1回1/3を無失点で2年ぶりの勝利を挙げ、平野佳が26セーブ目。日本ハムは伊藤が6回4失点で8敗目を喫した。

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