新垣結衣に異変? 最新CMに心配の声「顔が違う」「生気がない」

© 株式会社日本ジャーナル出版

新垣結衣 (C)まいじつ 

有史以来トップの人気を誇る国民の統合たる大女優・新垣結衣が、急激に老け込んだと指摘されている。

10月13日、新垣が出演するチョコレート菓子のCMが、15日から全国でOAされることが発表された。CM内の新垣は、カカオグッズ収集が趣味のカカオマニアに扮し、全長130センチもの特大カカオのオブジェを制作するという。この情報解禁にあたって、ネット上ではCMの一部やメイキング風景も公開されている。

しかし、この公開された画像からは、かつての美しさやフレッシュさが失われてしまっているようだ。御年33歳と若くも年でもない中途半端な年齢ゆえか、20代のイメージが強い国民にとっては、〝老けた〟との印象を強めてしまっている模様。ネット上でも、その姿に衝撃を受ける者が相次いでいる。

「やっぱ老けた」「生気がない顔」と異変の指摘が…

実際にあがっている声は、

《最近また肌が荒れてて、疲れてるように見えちゃう》
《皮膚の弾力がなくなって顔の骨格が出てきた》
《やっぱ老けた》
《肌がボコボコに見えるね、修正かかってないのかな?》
《さすがに老けたな》
《記憶の顔とちょっと違う》
《最近見たガッキーは生気がない顔、目をしてた》

といったもの。やはり、急激な変化に困惑している様子が確認できるだろう。

「きっと、心労がたたって疲れが顔に出ているのでしょう。結婚報告時、新垣は自身の公式ファンサイトにて、結婚に伴って事務所との専属マネジメント契約を終了するとも発表しました。各マスコミもこれを小さく報じましたが、あるメディアは『結婚と同時に事務所退所&フリー活動も発表』とした記事を削除。別のメディアも『事務所退所』と明記した当初の見出しを『所属事務所との契約変更』に編集しました。この不可解な動きですが、関係者の間では、なかなかの揉め事があったと評判なのです」(芸能ジャーナリスト)

巨大事務所であればあるほど、独立後に干される可能性は高くなるもの。新垣が今後の活動を気にするのも、大いにうなずけるだろう。

「のんに本名である『能年玲奈』の使用を禁じたり、マギーと横山健の不倫をワイドショーで総スルーするよう圧力をかけたりと、新垣の事務所はなかなかの組織。新垣ほど国民の象徴でも、うかつな行動はできないでしょう。そのため、日々ストレスを抱えているのかもしれません」(ワイドショー関係者)

女優としての商品価値が高いと、結婚すら一筋縄にはいかないようだ。