京アニ事件の青葉被告を再び精神鑑定

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 36人が死亡した京都アニメーション放火殺人事件で、京都地裁が青葉真司被告(43)の刑事責任能力を調べるため、再度の精神鑑定を認める決定をしていたことが19日、関係者への取材で分かった。