半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

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半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、保守点検中の半潜水型掘削装置「藍鯨1号」(右)と姉妹船「藍鯨2号」。(小型無人機から、煙台=新華社記者/李紫恒)

 【新華社煙台10月26日】中国山東省煙台市の造船会社、中集来福士海洋工程の煙台基地でこのほど、南中国海でメタンハイドレートの試掘に成功した大型海上掘削プラットフォーム、半潜水型掘削装置「藍鯨1号」と姉妹船「藍鯨2号」の保守点検が実施された。2017年2月に引き渡された「1号」の最大作業水深は3658メートル。世界中で深海作業を行うことができる。

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、上空から見た半潜水型掘削装置「藍鯨1号」。(小型無人機から、煙台=新華社記者/李紫恒)

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、上空から見た半潜水型掘削装置「藍鯨1号」。(小型無人機から、煙台=新華社記者/李紫恒)

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、上空から見た半潜水型掘削装置「藍鯨1号」。(小型無人機から、煙台=新華社記者/李紫恒)

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、半潜水型掘削装置「藍鯨1号」を見学する人々。(煙台=新華社記者/李紫恒)

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、保守点検中の半潜水型掘削装置「藍鯨1号」(右)と姉妹船「藍鯨2号」。(小型無人機から、煙台=新華社記者/李紫恒)

半潜水型掘削装置「藍鯨1号」の保守点検を実施 山東省煙台市

18日、半潜水型掘削装置「藍鯨1号」を見学する人々。(煙台=新華社記者/李紫恒)