賀来賢人、エバンジェリスト役の新WEBCM「やり抜こうとする姿勢に共感」

© 株式会社マイナビ

俳優の賀来賢人が出演する、NTTコミュニケーションズ・ドコモビジネスの新WEBCM「総論」編、「地方創生」編が、1日に公開された。

NTTコミュニケーションズ・ドコモビジネスの新WEBCMに出演した賀来賢人

新WEBCMには、賀来がブランドエバンジェリスト役として登場。「総論」編では、賀来がビジネスで選択を迫られるシチュエーションを巡りながら、人々に向けて力強く「どっちもだ」と言い切る。「地方創生」編では、「TRADITION(地方・地域の伝統)」と「INNOVATION(革新)」と書かれた2つのエレベーターの扉の前に立ち、「あなたもお悩みかもしれません」と問いかける。「伝統か革新か」の選択を迫られる瞬間に、賀来が「どっちかじゃない。どっちもだ」と言い放つ。

コメントは以下の通り。

■賀来賢人
今回、新ドコモビジネスのブランドエバンジェリスト役で広告に出演させていただきました。皆さんも日々、仕事やプライベートで選択を迫られたり、何かを諦めそうになることがあると思います。CMの中で「どっちもだ」というフレーズが出てきますが、その言葉に込められた、困難な状況でもどちらも諦めずに決意をもってやり抜こうとする姿勢に私自身も共感し、役柄に入り込みながら演じることができました。皆さんにも、広告を通じてその様子が伝わると嬉しいなと思います。