【マンガ】苦労して産んだ娘との、平凡だけど幸せな日々。<うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(1)>

「私が産んで、今日まで育ててきたのに」――。

突如告げられた「受精卵の取り違え」の事実。大切なわが子が、実は他人の子だと知ったら、あなたはどうしますか?

(C)ママリ、たけみゆき

KADOKAWAから発売された『うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら』(原案:ママリ、漫画:たけみゆき)を、BOOKウォッチでは第4話まで試し読みでご紹介!

自分の娘が「受精卵の取り違え」で産んだ子どもだったことを知らされた母親が、「育ててきた子」と「血の繋がった子」のどちらを選ぶかの決断を迫られるフィクションです!

<次の話を読む>

※画像提供:KADOKAWA

  • 書名:うちの子、誰の子?
  • サブタイトル: もしもわが子が取り違え子だったら
  • 監修・編集・著者名: ママリ 原案、たけ みゆき 漫画
  • 出版社名: KADOKAWA
  • 出版年月日: 2022年8月29日
  • 備考: 電子書籍

(BOOKウォッチ編集部)

© 株式会社ジェイ・キャスト